ダーウィン展
行ってきました。ダーウィン展。
ダーウィンの几帳面な性格が、進化論を生んだことがよくわかりました。
シーラカンスの剥製も見ることができたし。
会場を回るのに疲れたけど、よかったです。
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行ってきました。ダーウィン展。
ダーウィンの几帳面な性格が、進化論を生んだことがよくわかりました。
シーラカンスの剥製も見ることができたし。
会場を回るのに疲れたけど、よかったです。
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目玉はルノワール
出口の売店で売っていたルノワール風の色が出るペンが逸品でした。
□今日の美術展 ★★★★☆
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千鳥ヶ淵でのサクラ鑑賞の後、山種美術館で、「桜さくらサクラ展」に行ってきました。
速水御舟の「夜桜」
奥村土牛の「醍醐」 (京都・醍醐寺のしだれ桜) が良かったです。
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青山ユニマット美術館
クリスマスにも関わらず、青山ユニマット美術館はひっそりとして、ほとんど人はいませんでした。贅沢な空間を独り占め。
常設のモディリアニ、藤田 嗣治、マリー・ローランサン、シャガール、ユトリロをはじめ、
企画展のミレー、コロー、クールベ
どの絵も、他の鑑賞者がいないせいか落ち着いていて、画家の鼓動が伝わってくるようでした。
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渋谷のBunkamuraで、「リール近代美術館所蔵展」を鑑賞してきました。ブラック、ピカソ、モディリアーニ、ルオー、ミロの絵がたくさん。
ブラックは、高校の時にでた模写の宿題でお世話になった画家です。抽象画なんだけど、輪郭と直線がはっきりしていて、模写しやすいんですよね。そんな絵が所狭しと飾ってありました。ピカソは、まあ、こんなものかというところ。青の時代とかそんな若い頃の絵はありませんでした。
モディリアーニは、顔が長いのがあまり好きでないので、通りすぎ、その代わり、ルオーをじっくり鑑賞。黒い輪郭線が、宗教画を思い起こさせます。
そんな中、ユトリロの絵が一枚だけありました。結局、絵はがきもこの絵だけしか買わずじまい。
□今日の絵画鑑賞 ★★★☆☆
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ギュスターヴ・モロー展(Bunkamura)
モローの「サロメ」 ==サロメに差し出されたヨハネの首==
この代表作は2枚あります。
一枚は金属の盆に乗った首、もう一枚は空中に浮かんだ首。
今回は、後者の作品が、渋谷に来ています。(これは必見の価値あり)。
その他、「オイディプス」「パリス」「ヘレン」「ケンタウロス」「ヘラクレス」といったギリシャ神話を題材にしたモロー特有のきらきらした作品が所狭しと並んでいます。
「パリス」と「ヘレン」は映画「トロイ」にも出ています。ギリシャ神話好きな人にはたまりません
□今日の展覧会 ★★★★★
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